四国FC会(会長:幾島賢治)2004年4月2日に設立され、愛媛県で活躍する産官学の組織を基軸に事業化を目的として異業種交流を行っています。現在、参加組織は30以上となり、国内、更には米国、台湾、中東等からの参加もあります。異業種間の技術交流および情報交換等が孵化し、多くの新規事業が発芽し、新規事業の大輪の花が開花しています。更なる開花も期待されています。 お問い合わせメール information@ih-tec.com Shikoku FC society (Chairman:Dr.Kenji Ikushima) is established on April 2, 2004.This society performs cross-industrial association for the purpose of industrialization in a key in a Japanese company, a university, organization of the government office. Now association organizations become more than 30, and, besides, there is the participation from the United States, Taiwan, the Middle East now the country, too. The technology exchanges between new businesses and information exchange hatch, and many new businesses germinate, and the large essence of the new business flowers. The further flowering is expected, too. Inquiry email :information@ih-tec.com
タカギチ事務所(財部技術士・中小企業診断士事務所)

タカギチ事務所(財部技術士・中小企業診断士事務所)

財部明郎(たからべ あきら)

住所:〒245−0003 横浜市泉区岡津町2703番地12

Eメール:takarabe@knd.biglobe.ne.jp
ホームページはこちら:https://takagichi.com

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Pacifichem2020 シンポジウム募集

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◇ Pacifichem2020 シンポジウム募集 ◇
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Pacifichem2020 第2次シンポジウム企画の募集も残り25日となり、締め切りまで1か月を切りました。締切は4月9日(火)12:59です。
第1ラウンドのシンポジウム募集の審査結果は、昨年8月23日にCorrespoinding Symposium Organizer宛メールにて送付し修正要求の回答はすでに締め切っております。採択シンポジウムの一覧は下記URLにて公開中です。
http://bit.ly/2pnnTVf
採択済のシンポジウムの内容と重複しないようご配慮いただきご応募ください。また応募が比較的少ないTopic Areaのシンポジウム企画の積極的なご応募をお待ちしております。
シンポジウム企画の応募にあたっては下記を事前に是非ご参照ください。
http://bit.ly/2pnMFov
募集詳細:
http://pacifichem.org/general-information/symposium-proposal-submission/
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◇「R&D 懇話会 203回」マイクロプラスチック問題を考える ◇
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会期:2019年 4月 5日(金)
会場:日本化学会 化学会館
趣旨:マイクロプラスチックによる深刻な環境汚染が指摘され,世界的にプラスチックの使用が規制されることになります。
EUでは,使い捨てプラスチック製品の使用を禁止する法案が出され,2025年までに90%のPETボトル回収が義務づけられています。
今回の定例会では,下記のお二人の講師をお招きし,「海洋プラスチック汚染研究の現状と今後」,「マイクロプラスチック
問題がプラスチック業界に与える影響」について詳しく解説していただきます。
講師:磯辺 篤彦 氏(九州大学),府川 伊三郎 氏(株式会社旭リサー
チセンター)
詳細:http://www.chemistry.or.jp/event/calendar/2019/01/rd203.html
申込:https://event.csj.jp/form/view.php?id=373814

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◇「R&D 懇話会 204回」アンモニア関連技術の新提案 ◇
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会期:2019年 5月 10日(金)
会場:日本化学会 化学会館
趣旨:人類はハーバー・ボッシュ法により大量の窒素肥料を手に入れ,今日に至るまで高い食料生産を維持し発展してきました。水素含有量が多く,炭素を含まないため,アンモニアは低炭素社会実現のための次世代エネルギー・キャリアとして注目を集めています。本企画では,学より2名の講師をお招きし,最先端のアンモニア合成技術・分解技術開発について詳しく解説していただきます。
講師:関根 泰 氏(早稲田大学),永岡 勝俊 氏(大分大学)
詳細:http://www.chemistry.or.jp/event/calendar/2019/01/rd204.html
申込:https://event.csj.jp/form/view.php?id=388944

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◇ 化学遺産:第11回「日本化学会化学遺産」認定候補ご推薦のお願い◇
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化学遺産委員会では、2019年度(第11回)認定候補についても前回同様に,本会会員諸氏のみならず会員以外の方々からもご推薦いただくことにいたしました。ふるってご推薦下さいますようお願い申し上げます。
第11回化学遺産として認定された当該関係先に対しては,明春3月開催予定の第100春季年会会期中の表彰式において日本化学会会長名で「化学遺産認定証」を贈呈いたします。
※これまでの認定件数 50件
詳細:http://www.chemistry.or.jp/news/information/10-1.html

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◇ 「化学の日」缶バッジデザイン募集◇
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日本化学会では多くの皆さまに「化学の日」に参加していただくことを目的に、2019年度も「化学の日缶バッジ」のデザインを募集することになりました。ふるってご応募ください。
締切:2019年5月24日(金)
賞:最優秀賞(1点)3万円(缶バッジとして採用)、優秀賞(1点)1万円
小・中・高校生特別賞(3点)5千円分の図書券
詳細:http://stg.chemistry.or.jp/system/admin.cgi?__mode=view&_type=entry&blog_id=2&id=7857

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■18th International Symposium on Novel Aromatic Compounds(ISNA-18)
ー第18回新芳香族化学国際会議ー
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主題:新奇π共役系の設計/合成/理論、大環状/多縮環/曲面芳香族、
オリゴマー、超分子、太陽電池や有機EL/FETなどの有機材料化学の研究
主催:日本化学会 日本学術会議 基礎有機化学会
7月21日(日)〜26日(金)、札幌コンベンションセンター
参加登録締め切り:4月10日(水)
詳細:http://www.isna18.org/

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接触改質ガソリン中の微量硫化水素除去技術の開発

接触改質ガソリン中の微量硫化水素除去技術の開発

 

    幾島 嘉浩 殿(IHテクノロジー(株) 代表取締役社長)
    幾島 將貴 殿(IHテクノロジー(株) 代表取締役副社長)
    山浦 弘之 殿(愛媛大学大学院理工学研究科 講師)
    関 建司 殿(大阪ガスケミカル(株) 活性炭事業部 研究統括兼INV開発部長)
    Charles Brumlink 殿(IHテクノロジー(株) ニューヨーク事務所)

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